ここで秋のものを登場させるのもどうかなと思うほど、夏のような日差しで、久し振りに汗かきまくってしまいました。
汗を拭き拭き新宿御苑の上の池で撮影したススキをお届けします!
秋の七草の一つ
すくすく立つ木(草)がススキの名の由来。
この葉で屋根を葺くことから刈り屋根の意の「茅」、花の穂が動物のしっぽに似ていることから「尾花」の別名もあります。
中秋の名月には収穫物を悪霊から守り、翌年の豊作を祈願する意味から収穫物と一緒に供えられます。
夏のような秋の日を浴びてキラキラと輝くススキをご覧下さい。
コメントが見られない方のために
1.池の真ん中でキラキラと輝くススキです
2.ススキもキラキラ、池もキラキラ、家族もキラキラ
3.透けているような輝くような綺麗なススキ
4.風になびきながら輝くススキ
5.なんて眩しいススキの穂
6.今日ばかりは太陽も引き立て役
ススキの穂は青空にも映えます!
マウスオンでどうぞ。
最後に1枚、キラキラと輝く水面に彩られるススキの穂です。
「一身に 光を集める ススキの穂」
「光浴び 輝き放つ ススキの穂」
参加しています。もしよかったら1日1クリックお願いします

身近な自然からの便り |
【花歩記 いろいろの最新記事】











ブドリさんが写す家族写真ってとっても温かく感じます。
「この家族、私となぎですよぉ。」と言えるように、こっそり写してもらいたいです(^^)
ちょっと秋っぽく柔らかな日差しで輝く様子を撮りたかったんですけど、夏のように照り付ける太陽のおかげでキラキラと眩しくなりました。水面も上手い具合でついてました。
いいですよ、こっそり写してあげます^^
季節のめぐりは早いものです。
去年の秋の終わりに写したススキが、まだフォルダーのなかで寝んねしています、、、、
暑い暑いと言っていてもあっという間にススキの穂が出る季節がやってきたんです。
私もブログに載せた写真だけしかわからない状況で・・・
整理が追いつきませんね^^
輝きが眩しいです(・-・*)
少しずつ詩が浮かんできました…。
まだまだ未完成なんですけど、出来たら明日の詩で使わせて頂きたいと思います♪
この写真はMAIさんの詩を意識しながら、輝きを撮ろうと思ったんですよ^^
そして、MAIさんがまた詩に使ってくれるなんて嬉しいです。
楽しみにしています。