東京の空は生憎の曇り空で、彦星と織姫が見られるのを恥ずかしがったようです。
宮沢賢治の有名な「銀河鉄道の夜」には星祭として登場します。
織姫、彦星だけではなくて、ジョバンニとカムパネルラの旅が行なわれているんです。
でも、地上では多くの人がそれぞれの思いを短冊に託しています。
林試の森に飾られている七夕飾りをお楽しみ下さい。
まずはマウスオン→クリックでどうぞ
たくさんの願いが風に吹かれています
まさに七夕です!
「短冊に 何を願おう 星祭」
「願わずも 静かに見守る 星祭り」
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一時、雲が晴れて星空になっていたのを見ましたよ!
10分ぐらいはボーッと眺めて家の中に入ったのですが、次に見た時にはもう曇っていました。
私みたいに奇跡的に星空を見た人はどれ位いるんでしょう?
みなさんはどんな願いごとをしたんでしょう?
コメントありがとうございます。
遠距離恋愛はどの世界も辛いのでしょうね。
かのこさん
星が見えた時があったんですか!
残念(;;)、それは惜しいことをしました。
ほんとに奇跡的ですね。きっといいことありますよ^^
平塚八幡宮にお参りして、ここでも短冊にお願い事を書いてきました♪
天の川が見えず、「織姫と彦星会えないね」と旦那が言うので、「違うよ、見えないだけで、雲のずっと向こうでちゃんと出会っているんだよ。」と話していました。
「彦星と織姫が見られるのを恥ずかしがったようです。」
なぁんて、さすがブドリさん!!ですね(^^)
さすがなんて、ちょっと照れますよ^^;
そう思うと曇りでもロマンチックですよね。
皆さんの思い、叶えてくれているといいな〜。
多くの願いは重たいだろうにまっすぐに天を目指してくれているんですよね。笹の力強い優しさなんですね。
願いが叶うといいですね。
MAIさんの夢はどんなだったのでしょうね^^
短冊がいっぱいついているところを見たこと
ないです。
彦星と織姫も そういえば遠距離恋愛ですよね。
雨が降れば 会えないなんて せつないですね。
彦星と織姫も遠距離恋愛ですね。
雨が降れば その年は会えないなんて
せつないですね。
宮沢賢治が作った七夕に関する歌があるそうです。
コメントの反映が悪いようでふたつありますけどどちらも捨てがたいのでそのままにさせていただきます。
短冊も子供の頃には平気でかけたのにいつしか書かなくなりましたね。童心って大事かもしれません。
宮沢賢治の歌は星めぐりの歌ですよね。