コメントが見られない方のために
1.白色のスイレンが日に透けて綺麗です
2.静に佇む姿がいいですね
3.赤色の睡蓮も綺麗です。
4.水面に写るスイレンが綺麗なんです
5.花一つを見てもたくさんの花を見てもいいですね
6.ついつい見とれてしまいます
「睡蓮の 花開く音 聞こえたか」
「睡蓮に 音吸い込まれ 静かなり」
「睡蓮に 音吸い込まれ 静かなり」
睡蓮の葉には撥水性がないため、水がよく溜まります。そのおかげでほら。
「睡蓮の 花に負けじと 太陽も」
スイレン(スイレン科スイレン属)
睡蓮は本来はヒツジグサの漢名でしたが、今ではスイレン科の植物の総称で、園芸上の呼び名。和名はヒツジグサ(未草)。「未の刻(今の午後2時)」に咲くのが命名の由来というが、実際は明るくなると開き、暗くなると閉じます。
漢名の睡蓮の由来は朝開いて午後は水中に眠る蓮だからということで、時間の感覚がずれているんです。
3日間、花の開閉を繰り返し、その後水中に沈んで実をつけます。
日本で唯一自生する睡蓮が未草であるとのことなので、睡蓮=未草のような違うような、なんともわかったようなわからない話です。
野草の本では睡蓮が載っていなくて、未草(ヒツジグサ)が載っています。園芸の本を見るとスイレンが載っていて未草(ヒツジグサ)が載っていません。
ちなみに漢名とは中国名、和名が日本名と簡単に考えてください。
nenemu8921さんの「イーハトーブ・ガーデン」では睡蓮の登場する宮沢賢治の詩について解説されています。こちらもどうぞご覧下さい。「睡蓮」
次回の予告です。この中に写っているものが次回の話題となります。さてわかりますか?
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白い花が特に綺麗ですね。
睡蓮とかハスの花とか、
その上にお釈迦様が乗っていそうで、
何だか落ち着いた雰囲気が漂っているというか、
そんな風を感じます。
私もあの上に浮かんでいたい・・・。
新宿御苑を見て回ろうと思ったら、ある程度考えて回らないと回りきれませんよ。それでも、ちょっと気になりだすとすぐに時間オーバーです。
スイレンとか蓮にはお釈迦様が座っているイメージがありますね。
あの上に浮かんでいたい。浮かぶならオオオニバスがお薦めですよ(なんてね)
ブドリさんの記事を読んで、得意になって話しているんですよ!
それで最近「花に詳しい」となりつつあるようです。
あ、そうそう、雷ナイスショットでしたね。
御殿場の友人の車に落っこちまして、タイヤ三本やられたそうです(^^;
すごい力ですね!
コメントを読むまで、本物のスイレンかと思っていました(^-^;)。
あまりに鮮やかに写し出されているので、言葉を失う程です。
またいつもの衝動が…詩にしたい…でも写真があまりにキレイなので、写真の世界を余す事なく表現する自信がないんです(涙)。
スイレンの葉にお水が溜まった姿、お水がまるで別のものの様に美しく輝いていますね♪
次回予告の写真に写っているもの、何なんでしょうか?
一部ハート型に見えますけど、分かりませんでした(涙)。
私の記事が別のところで役に立っているのですね。勉強して作成している励みになります。
さらに「花に詳しい」となってもらえるように頑張ります。
雷が車に落ちたんですか!そんなこともあるんですね。やはり雷は油断できません。
MAIさん
いつもの衝動が起きてくれたのなら、MAIさんなりに表現してください。表現してもらえることで新たな命が吹き込まれますからね。
ヒントの写真のハート型。そうそれです。それは・・・次回のでどうぞ。
最近、ブドリさんのスケッチから、四季の移り変わりを一番に感じているような気がします(^^;
睡蓮が今花盛りですよ。
私のブログからでも季節の移り変わりを感じてもらえているのはとても光栄です。
いろいろな季節を楽しんでください。