引越のお知らせ
サーバー容量がいっぱいになったため移転しました。
ここには私のブログの更新情報のみ掲載いたしますので参考にしてください。

新たなブログのタイトルは

「心象スケッチ(新) 第2集」

URLはほとんど変わらず
http://tuiterune-sketch2.seesaa.net/tuiterune-sketch2と2が加わっただけ。
そして外観もほとんど変わりません。
これまで同様のご愛顧よろしくお願い致します。

2007年05月24日

旧古河庭園・洋館

旧古河庭園
土地の高低差を生かして和洋両型式を巧みに取り入れた庭園です。
高台にある洋風庭園はルネッサンス風の洋館とそれを取り巻く庭や花壇、芝生からなります。
低地側にあり庭園の大部分を占める日本庭園は泉水を中心として自然趣味豊かな庭園となっています。

今回はそのうちの洋風庭園側の洋館をバラ園から見た風景をお届けします。
まだバラなの?なんて言わないで下さい。
旧古河庭園といえば洋館とバラの組合せが一番有名で、写真を見たら誰もが撮りたがる風景なんです。


ちょっと一言

下の8枚の写真をクリックすると上に大きく表示され、コメントも表示されます。
(但し、WindowsもMacもFirefoxではコメントが表示されません。)
日本庭園からくる階段から見た洋館 バラ園から洋館を眺めて バラと洋館を眺めて 高い窓に憧れて
松も洋館にあうミスマッチ。 バラの額縁 バラ園全体 芝生広場から


コメントが見られない方のために(左上から横に)
1.日本庭園からくる階段から見た洋館  2.バラ園から洋間を眺めて
3.バラと洋館を眺めて         4.高い窓に憧れて
5.松も洋館にあうミスマッチ      6.バラの額縁
7.バラ園全体             8.芝生広場から

さらに、マウスオン→クリックでご覧下さい。


「青空も バラも引き立つ 洋風館」


前にものっけたなぁと過去の記事を調べたらやはりほとんど同じアングルで取り上げていた記事が・・・
しかも夜間ライトアップの写真も・・・
こちら「ブラブラ花歩記 旧古河庭園」もよかったらどうぞ。

参加しています。もしよかったら1日1クリックお願いします
   にほんブログ村 写真ブログへ

にほんブログ村 トラックバックテーマ 身近な自然からの便りへ
身近な自然からの便り


参加しています。もしよかったら1日1クリックお願いします
 にほんブログ村 写真ブログ 心象風景写真へ blogram投票ボタン

posted by ブドリ at 23:00 | 東京 🌁 | Comment(6) | TrackBack(0) | 四季彩々  | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
まだバラだなんて思いませんよ〜。というより思えません(^^)
一つ一つのバラのキレイさを、種類別に見ることができ、感動の毎日!の後に洋館とバラの組み合わせが見られるなんて♪
とってもステキです。

それにしても、とっても魅力的な洋館ですね♪♪
Posted by なぎママ at 2007年05月25日 05:55
バラ園と洋館に見覚えがあるなぁと思ったら、以前も載せてくれてたんですね♪
バラと洋館は、見た目だけでなく雰囲気もとっても好きなので、何度載せてもらっても私にとっては嬉しい限りで
すo(*^^)o
洋風のお家をゲットし、そのお庭に色とりどりのバラを植える…この夢を、今ここで見せてもらっているようです。
洋館とバラって本当に良く合いますよね!
写真の様に、松が仲間入りすると和洋折衷な感じが、また不思議と合うんですね〜。
ステキなひとときを、ありがとうございました。
Posted by MAI at 2007年05月25日 08:48
旧古河庭園いいですね。
物語性のある画像ですね。
古い建物は秘められたさまざまな情念がこもっているような気がします。
一昨年、私も行きました。

Posted by nenemu8921 at 2007年05月25日 12:43
なぎママさん
喜んでもらえて光栄です。
この洋館。とても魅力的ですよね。洋館との組み合わせを撮影しようと人がたくさん集まってくるんですよ。

MAIさん
「洋風のお家をゲットし、そのお庭に色とりどりのバラを植える」ステキな夢を持っていたんですか。
見るだけじゃなくて叶うといいですね。
洋館とバラの絶妙な組み合わせ。初夏と秋と楽しめますから是非足を運んでみてください^^


nenemu8921さん
時代の移り変わりによって所有者が変わって、今は落ち着いて庭園の一部としてたたずむ洋館。きっとホッとしているのではないでしょうか。
ただ、近くに高層マンションが建設中で見下ろされることになるようです。
Posted by ブドリ at 2007年05月25日 22:30
深窓の令嬢という言葉がありますが、まさにそんなイメージを感じる写真ですね。

古いたたずまいに歴史と物語を感じました。
Posted by ゆうさく at 2007年05月27日 12:10
ゆうさくさん
深窓の令嬢が窓からのぞいているというイメージですか。
窓からのぞいていたりして(笑)
Posted by ブドリ at 2007年05月28日 00:33
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック