引越のお知らせ
サーバー容量がいっぱいになったため移転しました。
ここには私のブログの更新情報のみ掲載いたしますので参考にしてください。

新たなブログのタイトルは

「心象スケッチ(新) 第2集」

URLはほとんど変わらず
http://tuiterune-sketch2.seesaa.net/tuiterune-sketch2と2が加わっただけ。
そして外観もほとんど変わりません。
これまで同様のご愛顧よろしくお願い致します。

2006年12月30日

東京タワー2006

午後から時間に余裕が出来たので
もうすでに年越しへの準備が整った東京タワーをお届けします。

ライトアップ前後の東京タワー。マウスを載せると写真が変わります。


DSC14518.JPG




ちょっと一言

下の4枚の写真をクリックすると上に大きく表示され、コメントも表示されます。
(但し、WindowsもMacもFirefoxではコメントが表示されません。)
東京タワーに浮かぶ2006の文字 東京プリンスホテルレストランビラの灯りと東京タワー ビルに映る東京タワー 東京プリンスの光の回廊から見た東京タワー


東京プリンスホテルパークタワーに続く道のツリー越しの東京タワー。
年越しを迎えるじゅんびは出来ているようです。
DSC14548.JPG


東京タワーも新東京タワー計画の後はどうなるのでしょうね。それでも私にとって東京タワーはこの東京タワーです。

「東京の 真ん中タワーで 松飾る」


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posted by ブドリ at 22:57 | 東京 ☀ | Comment(2) | TrackBack(0) | 四季彩々  | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
東京タワーのライトアップの数字2006も今日限りですね。名残惜しいです。
12月に入ってからの夜の街のライトアップのきらびやかさに目を奪われていますが考えてみるとライトアップの文化を照明デザイナー・石井幹子(いしい もとこ)さんが盛んに提唱してたことも今はどこもかしこもライトアップがあたりまえの時代になった、しかも個人の家のクリスマスイルミも年々大掛かりになっていることも考えてみると感無量のものがあります。これも平和であることの証と素直に喜びたいですね。
そうそう新東京タワーが押上にできたならこの芝の東京タワーはどうなるかしらんと我が家でも気になっています。エッフェル塔のように観光の目玉と残ってくれるといいですね。
Posted by ネネム at 2006年12月31日 00:54
>ネネムさん
石井幹子さんという名前が出ましたのでお知らせすると、このブログでも2回ほど取り上げた光都東京ライトピアのプロデュースは石井幹子さんです。東京タワーの照明なども手がけられたようですね。さすが第一人者だけあるライトアップなんですね。
東京タワーはおそらく取り壊すことはないのではないでしょうか。世界遺産とはいいませんけど、戦後日本の発展のシンボルとして、また、東京のシンボルとして文化財のように残してもらいたいですね。
今年はいろいろ温かい言葉を頂きありがとうございました。
また来年もよろしくお願いいたします。
来る年がネネムさんにとってさらに良い年でありますように。
Posted by ブドリ at 2006年12月31日 21:45
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