引越のお知らせ
サーバー容量がいっぱいになったため移転しました。
ここには私のブログの更新情報のみ掲載いたしますので参考にしてください。

新たなブログのタイトルは

「心象スケッチ(新) 第2集」

URLはほとんど変わらず
http://tuiterune-sketch2.seesaa.net/tuiterune-sketch2と2が加わっただけ。
そして外観もほとんど変わりません。
これまで同様のご愛顧よろしくお願い致します。

2010年10月31日

またまた東京スカイツリー!

今日はスペシャルサービスの2本立て!

都電で三ノ輪橋に着いた後、悠真を喜ばせようと電車を乗り継いで東京スカイツリーまで行こうと、歩いて東京メトロ日比谷線の三ノ輪駅まで。
三ノ輪からスカイツリーその途中で見つけました。こんなに大きくなった東京スカイツリー!

SONY α55+SIGMA 18-200mm F3.5-6.3DC


日比谷線内からスカイツリーそして三ノ輪駅から日比谷線で北千住駅へと向かうと地上ににある南千住を過ぎると見えてきました東京スカイツリー。
「悠真、見えてきたよ〜」と言いたいところでしたが・・・


朝から電車に乗って、公園で遊んで、新幹線を見て、そして都電に乗ってと、さすがに悠真もお昼寝モードに突入。ちっちゃな体で頑張ってるんですから仕方ないですよね。
お昼寝悠真


業平橋駅付近の車窓から北千住駅で東武線に乗り換えて今度は業平橋駅へ。悠真に初めて乗せてあげたんですけど夢の中〜!仕方ないので私は車窓に見える東京スカイツリーの撮影をしてました。


東武線の車窓から

→業平橋手前のスカイツリー建設現場の真下を通る車窓から


業平橋からスカイツリー業平橋駅について悠真が寝てる間ちょっと休憩しようかと場所を探しているうちに悠真が復活!
ちょっとでも寝れば元気いっぱいですからすごいですよね。
元気にスカイツリーを見上げてると思いきや、「クレーンがいっぱい!」と動いているたくさんのクレーンの方に夢中でした。なんとなく予想はしてましたけどね(^^)


見上げて歩くと混んでて危ないので、悠真はゆうパパの肩車で見学中。
この段階の高さは488mと表示されていましたが、この日の作業終了後497mに到達と発表されました。ここで本体部分の最高到達点に達し、第二展望室の工事が行われます。
ここから上、634mまでは本体内で作られているアンテナ用鉄塔ゲイン塔を上に持ち上げていくことになります。それまでしばらくはこの高さのままです。
肩車でスカイツリー見物


パパの肩車に乗っても全然届かない〜
ちょっと離れてたから声は聞こえなかったけど「おっきい〜」と喜んでたでしょう。
さすがのなぎパパさんの肩車でも届きませんね。
家族そろってスカイツリー見物


ゆうパパもちょっと肩車に疲れておろすと、ちょっとおじちゃんと二人で歩いて見物。一緒となれば都電を撮ったカメラ(OptioW90、もう悠真と一緒の時は悠真用みたい)を貸してあげるとカメラを向けて撮影しましたよ。
撮影中の悠真


悠真が撮影した写真を3枚お見せしますよ。スカイツリーよりもクレーンに興味があることがよーくわかりますよ。
見上げて撮ってるのになかなかのアングル。悠真やるなぁ、なんてね(^^)
悠真撮影・スカイツリー

悠真撮影2 悠真撮影3


参加しています。もしよかったら1日1クリックお願いします
  にほんブログ村 写真ブログ 心象風景写真へ blogram投票ボタン

参加しています。もしよかったら1日1クリックお願いします
 にほんブログ村 写真ブログ 心象風景写真へ blogram投票ボタン

posted by ブドリ at 23:53 | 東京 ☔ | Comment(2) | TrackBack(0) | .悠真日記 3歳 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
可愛い悠真君の寝顔に見とれ癒されながら見ていたら、なぎパパが(^^)
この高さには、どうあがいても敵わないですね〜!!

それにしても悠真君の写真の腕!!
すごすぎです!!
スカイツリーとクレーン車のアングルなんて3歳の子供が撮影したものには、とてもとても見えないです!!

これはこれは、将来が楽しみですね〜♪
Posted by なぎママ at 2010年11月02日 08:47
なぎママさん

勝手になぎパパさんを登場させちゃいました(^^)
観覧車からも楽しみにしていましたからきっとなぎくんも興奮して見上げるでしょうね。

悠真の腕前はびっくりしますよね。
いつの間に!ですよ。
撮りたいように撮らせてあげて、どれだけ上手になるでしょうね。ちょっと楽しみです。
Posted by ブドリ at 2010年11月02日 23:49
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック