引越のお知らせ
サーバー容量がいっぱいになったため移転しました。
ここには私のブログの更新情報のみ掲載いたしますので参考にしてください。

新たなブログのタイトルは

「心象スケッチ(新) 第2集」

URLはほとんど変わらず
http://tuiterune-sketch2.seesaa.net/tuiterune-sketch2と2が加わっただけ。
そして外観もほとんど変わりません。
これまで同様のご愛顧よろしくお願い致します。

2010年02月12日

電車好き!

半月ぶりの悠真の登場です!
2007年7月15日生まれの悠真はまもなく2才7ヶ月になります。
どんどん言葉も仕草も成長してきていますが、まだまだ電車大好き!
そんな悠真を喜ばせようと、悠真のところへ行く前にちょっとひと仕事。
駅近くの踏切から、西武線の撮影です。

西武30000系スマイルトレインと東京メトロ西武30000系・通称「スマイル・トレイン」と東京メトロ副都心線の7000系の顔合わせです。デジカメの液晶で見せてあげたら喜んでくれました。


それ以上に喜んでくれたのが、こっち。超お気に入りのレッドアロー号!電車を下りるとき、ホームの列車案内で次の次が通過表示だったので、レッドアロー号が来ると、早く悠真の所へ行きたい気持ちを抑えて、通過する時をおさえました!マウスオン→クリックでどうぞ。

この写真には大喜びしてくれました!何度もデジカメで確認してました。

それではおまたせ、悠真の登場です。
悠真が手に持ってるものがわかりますか?形はN700系新幹線ですが、これは今ガチャポンで手に入るカプセルプラレールのライトキーホルダーです。胴体のボタンを押すと・・・マウスオンでどうぞ。


カププラ、ピカピカ何度も光らせながら、「ついた!ピカピカ!オレンジ!」などと言いながら楽しんでくれました。さらに面白いことが・・・


これはいつもの悠真目線で新幹線で遊んでいるところなんですけど、これらの新幹線を手に持って、ライトキーホルダーのボタンの位置と同じようなところを押して、「つかないねぇ」なんて言ってるんですよ。もう、可愛くてたまりませ〜ん!
悠真目線


悠真目線ついでに、悠真撮影の一枚です。
以前に「クリスマスプレゼント その2」で紹介した、デジカメの前に電車を走らせて液晶を覗きながら、撮影してました。でも、新幹線は近すぎて上手く写ってませんでした。でも、撮影するなんて成長したな、悠真!
悠真撮影の1枚


今回はちょっと悠真の顔をちらっと。だってカワイイことするんですよ。
これは普通に御飯を食べているところなんですけど、お茶碗を持って、お箸でかき込もうとするんですよ。なんでそんなことをするのかは、ゆうパパが食べる様子を見て、自分もと真似しているみたいです。でも、まだお箸も上手に使えないのでご飯はかき込めないんですけど、本人は満足そうに満面の笑みを浮かべるんですよ。その瞬間を撮ろうとしたんですけど、そのタイミングを抑えることが出来ませんでした。
悠真の食事風景


言葉も増えたし、まわりで言うことを一生懸命に真似しようとする姿は前よりも進歩してきて、ずいぶん舌も回るようになってきましたよ。
なにより、自分のもの、自分の家のもの、私のものというようにしっかり区別をして手をだすんですよ。教えられて、身につけて成長してます。
次回は、そんな悠真がはじけて遊ぶ姿をお見せします。

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posted by ブドリ at 23:36 | 東京 ☁ | Comment(3) | TrackBack(0) | .悠真日記 2歳 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
やはり小さい子はかわいいですね♪〜θ(^0^ )
僕の従兄弟は5歳になりますが電車の写真を見せるとよく 喜びます(≧∇≦)

本当従兄弟でもかわいくて仕方ありません♪〜θ(^0^ )
Posted by サスケ at 2010年02月13日 15:13
悠真くんの電車大好き仕掛け人の喜ぶ顔もみたいものです。小さな新幹線のスイッチをを飽きることなく押し続けて灯る光を見る目が真剣。大きくなってからの塾通いよりも会うたびにこうして幼い子の好奇心を刺激してあげることで視覚聴覚全身の感覚から得た感動が知的思考力を育て感性豊かな魅力的な人間になることを教わっていくんです。ブドリさんのかわいくて仕方がない愛情いっぱいが悠真君をも愛情豊かな人間にしていく。こんな当たり前のことを知らない親が幼子をいじめて死なせてしまう悲劇が昨日今日の新聞に出ていた。ブドリさんと悠真クンの爪の垢煎じて飲ましたらみんな幸せになるのに。
Posted by マルメロ at 2010年02月13日 22:56
サスケさん

コメントありがとうございます。
従兄弟ですか!
5才になっても可愛い盛りでしょう。
喜んでくれると嬉しくてたまらないですよね。


マルメロさん

仕掛け人はめちゃくちゃ笑顔で毎日でも会いたくて仕方ありませんよ(^^;)
今は電車が大好きなので、電車の世界でいろいろと触れたり経験させて好奇心を刺激してあげたいと思っています。いつか電車から離れたとしても、それまでに得たものは悠真の中で生き続けてくれるでしょうからね。

私達の爪の垢を煎じて飲ませるなんてお恥ずかしい。
親が幼子をいじめて死なせてしまう悲劇は、悠真と接してから見方が変わりました。自分の子供ではなくてもこんなに可愛い存在を一度も可愛いと思ったことのない親はいないことでしょう。きっと、親は可愛いと育てられた記憶がないために子どもが育ち、可愛さあまって憎さ百倍ではありませんが、その反動が子供に向かってしまっているのではないかと。子供たちを救うためには親から救わないといけないのだと思います。
Posted by ブドリ at 2010年02月14日 22:13
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