引越のお知らせ
サーバー容量がいっぱいになったため移転しました。
ここには私のブログの更新情報のみ掲載いたしますので参考にしてください。

新たなブログのタイトルは

「心象スケッチ(新) 第2集」

URLはほとんど変わらず
http://tuiterune-sketch2.seesaa.net/tuiterune-sketch2と2が加わっただけ。
そして外観もほとんど変わりません。
これまで同様のご愛顧よろしくお願い致します。

2009年05月28日

情熱の赤いバラ

ついに登場、薔薇といえば赤い薔薇、情熱の赤いバラです!

オリンピック・ファイヤー(Olympic Fire)
オリンピック・ファイヤー 1992年 ドイツ、タンタウ作出
名前の通りオリンピックの聖火のように赤々と燃えるような鮮やかな色のバラが咲きます。


雨に濡れて消えるどころか、さらに燃え上がるようなオリンピック・ファイヤーをマウスオンでどうぞ。


コンラッド・ヘンケル(Konrad Henkel)
コンラッド・ヘンケル 1984年 ドイツ、コルデス作出
濃い赤のバラで、バラらしいバラの色形。
戦後ドイツの経済復興の際、活躍したヘンケルという人の75歳の誕生日を記念したバラ。


雨に打たれてもしっかり上を向いて咲き続ける芯の強さを持ったコンラッド・ヘンケルをマウスオンでどうぞ。


ブラック ティー(Black Tea)
ブラック ティー 1973年作出 日本 岡本勘治郎作出
春から夏は赤〜朱色、秋が深まると黒っぽい紅茶色に変化します。
気温が高くなると赤みが強く出るという特長があります。


なかなか顔を見せてくれない大人のバラがこちらを向いて咲いてくれました。
ブラックティー


「赤き薔薇 燃ゆる情熱 抱き咲く」


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posted by ブドリ at 23:41 | 東京 ☁ | Comment(2) | TrackBack(0) | 花歩記 バラ | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
バラと言えば、やっぱり赤ですよね!!

存在感たっぷりだわ〜〜。

ピンクのバラは若い女性のイメージですが、赤いバラは、大人な女性のイメージです(^^)

真っ赤なバラが似合うような大人になるぞ〜!!
なぁんて十分いいとしなのに、似合う女性になれてないですねぇ(^^;

Posted by なぎママ at 2009年05月29日 07:06
やはりバラといえば真っ赤なバラ。情熱の色ですよね。
たしかに大人の女性をイメージしますね。
似合いませんか?
きっと似合いますよ。
Posted by ブドリ at 2009年05月30日 07:38
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