引越のお知らせ
サーバー容量がいっぱいになったため移転しました。
ここには私のブログの更新情報のみ掲載いたしますので参考にしてください。

新たなブログのタイトルは

「心象スケッチ(新) 第2集」

URLはほとんど変わらず
http://tuiterune-sketch2.seesaa.net/tuiterune-sketch2と2が加わっただけ。
そして外観もほとんど変わりません。
これまで同様のご愛顧よろしくお願い致します。

2009年03月23日

男の子・悠真

お彼岸はどのように過ごされましたか?
私は悠真が泊まりに来たので、悠真にべったりのお彼岸でした。
というわけで、今回と次回は悠真をお届けします。
日に日にいろいろな成長を見せてくれる悠真ですが、遊びでも成長の様子がみえました。

さぁ、腹ばいになっているこの姿、何をしているか分かりますか?頭にチラッと見える白いものがヒントです。ちなみに腹ばいになっているのはうちのお店です。
悠真・遊ぶ


これで分かりますか?
ミニカー遊び


これならわかりますよね。パトカーのミニカーで遊ぶ悠真です。
パトカーのミニカーと悠真


腹ばいになって、自分でミニカーを走らせて遊ぶようになったんです。今までは手で掴んでるだけだったんですけど、ちゃんと手を離して走らせるんです。でも、ちょっと乱暴に投げ出したりもするんです。男の子らしい荒っぽい一面もありますね。

悠真の汽車遊びそしてさらに悠真が手に持っているものが分かりますか?
ガチャガチャのSLのモドキです。
まだ上手く走らせることは出来ませんけど、手前に引くまではするんですよ。


ペットボトルにバランスこのチョロQモドキをもって家に入ってきて遊んでたんですけど、こんなことするんですよ。
ペットボトル上に上手く乗せるんですよ。
乗せると自分で落としたりして、落としてはまた乗せたりして喜んでるんです。


こんな風に大喜び!
見てる私たちも大喜び!
大喜びの悠真


さらに、成長したことが。それがこの写真。なんてことないパズルの写真ですけど、車の部分だけはまっています。
これは車に興味を持ってる悠真がブーブーと言って、初めてはめたピースなんです。徐々にパズルも出来るようになってきたなぁ。
パズル


遊びのなかに、ちょっと荒々しいところ、頭を働かせるようになったところも見え始めた悠真ですけど、今回のお泊りではさらに成長が見られたんです。
写真は無いのですけど、二人で買い物に行った時、手をつないで歩けるようになってたんです。
今までも出来たんじゃないの?といわれそうですよね。今まではつないだ手を引っ張って歩かせたり、勝手に歩いていくのを引っ張って止めてたりしているだけだったんです。時には興味のままに動きますけど、ちゃんと手をつないで歩いている感じでした。手をつないでお散歩という雰囲気です。すごく嬉しかったですよ。
家を出る時には、ゆうママに「バイバイ」と言ってビックリさせるし、親じゃない私と手をつないで歩いてくれてうれしいし、上手く表現できませんけどいろいろな成長に嬉しくなっちゃいます。
この様子を写真を撮ってもらいたかったんですけど、二人で出かけちゃいましたから、残念。

「春風に 成長の香(か)が 漂って」


参加しています。もしよかったら1日1クリックお願いします
  bloog にほんブログ村 写真ブログ 心象風景写真へ

参加しています。もしよかったら1日1クリックお願いします
 にほんブログ村 写真ブログ 心象風景写真へ blogram投票ボタン

posted by ブドリ at 22:30 | 東京 ☔ | Comment(2) | TrackBack(0) | .悠真日記 1歳 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
悠真君、ますます男の子らしさが出てきましたね〜〜!!

腹ばいで車を走らせる姿、一緒一緒、懐かしいです(^^)

ペットボトルに上手に乗せられているのは、SLマンかな!?
こんな事もしてくれるんですか〜。
たまらないですね。

「上手く表現できませんけど」だなんて、十分伝わってきますよん。

バァの膝も、おじ様の手も、同じ同じ。
大好きで大事で心強い存在ですから〜(^^)
Posted by なぎママ at 2009年03月24日 10:43
なぎママさん

腹ばいで車を走らせる姿、なぎ君もやってたなぁと思って、面白かったですよ。男の子の通る道なんですね。

大胆だったり、慎重だったり、いろいろな腕使い・指使いで楽しませてくれるので面白くて、こんなことまでしちゃうの〜とたまりませんね(^^)
SLマンというのがあるんですか?多分それです。勉強しとかなくちゃ!
Posted by ブドリ at 2009年03月24日 23:19
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック