刈り取りは9/25に行なわれ、この撮影はその午後に撮影しました。
この掛け方をを稲架(はさ、または、はざ)掛けといいます。
見事に稲架掛けですね。この上にはしっかりと網をかけて守ってますよ。
掛けられた稲にはまさしく実りの秋が詰っていますね。マウスオンでどうぞ。
「無事育ち おもい思いに 稲架ける」
「手間かけて 思いを込めて 稲かけて」
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稲架掛けした後は、細かいわらが背中に入って、痛いやらかゆいやらで苦手だったのですが、全て終わって、何列にも並べ終わると、足元しか見えない相手を探しながら、従兄弟たちと追いかけっこをして遊ぶのが大好きでした。
最近は、乾燥機を使うので、やらなくなってしまったんですよぉ。
「つまらない。」なぁんて、高齢の祖母には言えませんけどねぇ・・・。
チョッと寂しいです。
このように刈った稲を吊るしていました。
もちろん、私もやらされました。
懐かしいですね。
今はコンバインですからね。
それから、学校の行事で「落穂拾い」もありましたよ。
半分遊んでいましたが(笑)
う〜〜ん、懐かしい。
懐かしいんですか。楽しい思い出があるんですね。
いい環境で過ごされたんですね。
重労働なのがわかるので、無理は言えませんよね。
四季歩さん
やはり懐かしい思い出があるのですね。
私は見たことがなく、ここ数年は小石川後楽園で見て秋を感じてます。
今はコンバインですよね。
重労働なので仕方ありませんよね。