急激な変化に体には堪えますが、体調を崩したりしてませんか?
まだまだ、彼岸花をお届けしようと思うのに、拍子抜けしちゃいますね。
でも、そんなことはおいといて、まだまだ秋ですので彼岸花と秋の空の気持ちのよさをお届けします。
すべて前回と同じ、皇居の凱旋濠の石垣の上に並ぶ彼岸花です。
間違いなく東京のど真ん中、いえ、日本のど真ん中で撮影した写真ですよ!
石垣の下から見上げると木々の間の空に伸びる彼岸花がありました。
みんなで仲良く空を見上げて、流れていく雲に手を伸ばしていましたよ。マウスオンでどうぞ。
こちらでは小屋に戻るように移動していく羊雲たちに手を振っていましたよ。マウスオンでどうぞ。
彼岸花もそろそろお休みする時間とみんなで帰っていくように見えませんか?
「風に揺れ 雲に手を振る 彼岸花」
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TBありがとうございました。
濠の石垣の上の彼岸花カワイイですね!
みんな並んで空の雲にまた明日と手を振ってるようです。
彼岸花がこんなに可愛く見えたのは初めてです〜
体調はいかがですか?コメント入れられなかったのでトラックバックだけですみません。
この風景を見つけた時、ひとり気持ちよくなってました。
彼岸花ってどうしても落ち着いた雰囲気になるので気持ちいいように撮れて満足な瞬間でしたよ。
トラックバックありがとうございます。
私も英語俳句、やっています。
昔、英訳の勉強で宮沢賢治の長編を
4作ほどやったことがありました。
グスコーブドリの伝記もその中の
ひとつでしたので、懐かしくなり
ました。(^-^)
コメントありがとうございます。
英語俳句は最近は全然作ってないんですよ。
英語が浮かばないのが一番です(^^;)
宮沢賢治の作品を英訳の勉強でやったのですか!
興味のある作品でなら私も勉強してみたいです。
コメントが反映しにくくてゴメンナサイ。
ダブっていたのは削除させてもらいました。